『白髪も黒髪も明るく染めたい』東京で白髪染めがオススメな美容室

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はじめまして、美容室h.SHIP(エイチシップ)です。

今、白髪に悩み、白髪染めで今までよりもっと違った仕上がりをお求めでしょうか?

白髪染めでも幅広い提案で白髪のお悩みにお応えするために

「染めても染めてもすぐに白髪が気になる」

「いつも暗い感じにしかならない…」

「本当はもう少し明るくしたい」

「でも、白髪染めだと暗くしかできない…と言われる」

「すごい明るくじゃなくていいのに出来ないのかな?」

「暗めでもいいからとにかくしっかり染めたい」

「もっと色持ちを良くしたい」

白髪染めでの仕上がりに対するご希望は様々です。

  • 髪も傷めたくない
  • 頭皮にも優しい
  • どんな明るさも色も自由に
  • 黒髪も白髪も完全に同じ仕上がり
  • ずっと色持ちする
  • パーマなど他施術とも相性がいい
  • 髪質や髪の状態に左右されない
  • カラーチェンジも自由
  • 染めるほどに髪が良くなる
  • 白髪の増加も防げる

これら全てを叶えるパーフェクトな白髪染めヘアカラー剤は残念ながら存在しません。

だからこそ、白髪染めヘアカラー剤を扱う美容師の知識と技術力が大切です。

白髪でお悩みのお客様の白髪染め

ご利用くださるお客様のご協力をいただき、少し白髪染めの施術例をご紹介していきます。

白髪染めしても染めた部分がすぐに色落ちしちゃう…

  • いつも染めた部分が1週間くらいで薄く色落ちしてきちゃうのが気になる
  • でも黒くはしたくない…

というお悩みでした。

【白髪染め前】


(お顔周りの気になる白髪)


(耳後ろの白髪)

【白髪染め後】


(気になるお顔周りもしっかり染めます)


(明るさもキープしつつ)


(キレイに仕上がりました)

そこまで明るい仕上がりじゃないのに色持ちが悪かったのは、地毛の髪質に合わせた白髪染めヘアカラー剤の選択ができていないかったからです。

地毛が元から少し明るく、キューティクルの厚みも少し薄くなっているため、薬剤のパワーを抑えて必要なブラウンをしっかりと調合することで色持ちは良くなります。

必要以上の薬剤のパワーは髪の負担が大きく、傷んだ髪は余計に色落ちしやすくなります。

こちらのお客様は、4週間に1度の根元染め(リタッチ)で、年に2〜3回の全体染めで色持ちキープしています。

顔周りだけが明るくて外が暗い…

  • いつも顔周りの生え際だけ明るく仕上がる
  • 明るいのが好きだけど、もう少し色持ち良くしたい

というお悩みでした。

【白髪が伸びてきた状態】


(生え際に白髪が多い)


(お顔周り以外は白髪が少ない)

【白髪染めしていきます】


(お顔周りは他部分とは違う調合で染めます)


(お顔周りよりも白髪染めの割合を減らして染めます)


(全体の仕上がり)

前髪、お顔周りの生え際は白髪が多めですが、それ以外の場所は白髪が極端に少ない状態です。

このような生え方の方に『塗り分け』をせずに白髪染めすると、白髪の多い部分だけ明るくて他が暗い仕上がりとなります。

【塗り分けとは?】
  • 白髪の多い部分用で調合したカラー
  • 白髪の少ない部分用で調合したカラー

2種類以上のカラー剤を用意して白髪染めをしていくことです。

白髪の多い部分に合わせた薬剤調合、白髪の少ない部分にはファッションカラーもうまく使い、場所によって塗り分けをすることでキレイに仕上がります。

髪が太くて硬い。白髪が染まりづらい…

  • 髪質的に白髪染まりづらいと言われる
  • 縮毛矯正も定期的にしている
  • あまり暗くはしたくない…

というお悩み。

【白髪が伸びてきた状態】


(しっかりした髪質)


(縮毛矯正をして1週間後)

【白髪染めしていきます】


(毛先の明るさに合わせますが少し濃いめに染めます)


(ゴールド系の白髪染めを使います)


(インナーカラーも入れてます)

太くて硬い髪質はキューティクルが厚い方が多く、暗めの白髪染めでないと染まりが悪い時があります。

そんな時は白髪染めでもゴールド系をうまく調合して染めると明るさをキープしやすく、色持ち良く染まります。

縮毛矯正をしている部分としていない部分は、染め上がりに差が出やすいので注意が必要となります。

いつも先に縮毛矯正をして、別の日に白髪染めをしています。

縮毛矯正はアイロンを使用して髪に熱が加わり、パーマの薬剤でも色落ちしやすいので白髪染めの前にしています。

白髪が多いから伸びてきてすぐに気になる…

  • 伸びてくる白髪が気になる
  • できる限り明るめで染めたい
  • 縮毛矯正もしているのでダメージも気になる

というお悩み。

【白髪が伸びてきている状態】


(白髪率40%くらいで年齢的には多めの方/30代)

【白髪を染めます】


(根元だけを染めますが少し先まで被せて染めます)


(毎回全体は染めませんが、そこまで白髪は目立ちません)

ロングで縮毛矯正も半年に1度のペースでかけています。ロングをキープする場合は、とにかく余計なダメージを避けることが大切です。

基本は毎回根元染めでしっかりと染めます。明るさキープとダメージ回避が目的です。

白髪の割合が多め(白髪率40%ほど)なので、白髪染めをうまく調合すれば明るさをキープしつつ白髪も染めれます。

明るめに仕上げることで伸びてきた根元の白髪をボカすことができるので、伸びてきて気になる白髪を目立たせないようにします。

そのうちグレイヘアにしていきたい

  • もう暗くしたくない
  • いずれはグレイヘアにしてみたい
  • ちょっと遊び心のあるスタイルにしたい

という50代の方のご希望です。

【だいぶ白髪も伸びてます】


(全体的には白髪率80%でほぼ白髪なんですが…)


(つむじから下の後頭部だけが白髪率50%でまだ黒髪も目立ちます)

【白髪を染めます】


(白髪染めは使いません)


(ピンク系で他とは違う演出)

場所によって白髪の生え方に差がありますが、あえて白髪染めは使わずかなり明るめのファッションカラーを調合して淡いピンクになるようにします。

後頭部の黒髪が減っていくまでは明るめに染めていき、グレイヘアへの準備をしていきます。

白髪染めヘアカラー剤を使うだけが白髪染めではありません。

今後のことを考えて提案していくことも大切です。

白髪染めで暗く染まっている髪を明るいアッシュにしたい

  • セルフカラーで頻繁に染めて暗くなっている
  • 白髪も気になるけど明るくしていきたい
  • 赤くなるのが好きじゃない

というご希望。

ご自宅での白髪染めを続けている方は、どうしても染料が重なって暗くなっていることが多いです。

【白髪が伸びてきて、全体的には少し暗め】


(髪質はしっかりしていて白髪染めで暗くなっている)

いきなり明るくは難しいです。出来なくはないですが髪への負担も考えます。

明るいアッシュにするにしても、まずは定着している白髪染めの染料を抜いていく必要があります。

【徐々に明るくしていきアッシュのベースを作る】


根元は明るめの白髪染め、毛先はブリーチは使わずに徐々に明るくしてきて4回目になります。

ブリーチは1度で暗い状態から明るくしやすいですが、髪への負担が大きすぎます。

ブリーチはキレイな透明感を出すためには必要ですが、1度してしまうとよほど暗めに染めない限りはすぐに色落ちしてしまう状態になってしまいます。

毎回全体染め(フルカラー)をしていないとキレイな状態がキープできないということ。そして毎回全体染めすれば髪はどんどんダメージが進みます。

白髪が気になっている方は定期的な白髪染めをします。そのため極力ダメージを抑えることも今後を考えると大切です。

【明るいベースが出来たらアッシュの白髪染め】


根元は明るめのアッシュと白髪染めも調合して染めます。それ以外の毛先はファッションカラーを使って染めます。

このくらいの明るさになると白髪は完全には染まりません。ただこのくらい近くで見ると白髪の染まりが薄いのがわかりますが、全体的には目立たなくなります。


赤みが消えてキレイなアッシュになります。白髪もうまくボカせています。

白髪があるからといって、暗めにしっかり染めていては赤みも出てしまいますし、いつまでたっても明るくなりません。

白髪染めとファッションカラーを使い分けたり、目標とする仕上がりにしていくために回数を重ねていくということも1つの方法です。

『60〜70代』まだまだオシャレを楽しむべきです

  • 白髪は多いですがお婆さんに見えないように
  • ヘアスタイルのバランスも大切
  • 手グシで簡単に仕上げられるように

【白髪が伸びてきた状態】


(前回の白髪染めから1ヶ月)

赤いのは好きじゃない。

【白髪を染めます】


(根元を染めてます)

以前は70代に入っても肩下まで長さがあり、ご自身で毎日カーラーで巻いていました。

加齢に伴い白髪も増えていましたが、それよりもツヤが出づらくパサつきがちだったのと、髪の量自体が場所によって減っていたこともあり、思い切ってバッサリ切ることをずっとお勧めしていました。


短く切ることを受け入れていただき、今はカーラーを使うことなく手グシで整えてもらっています。

ただ『お婆さん!』みたいな髪型はやりたくないということでしたので、前髪長めのアシンメトリーなスタイルにしています。

お婆さんだから…もう70代だし…なんてオシャレを諦める必要はありません。

お手入れが楽でバランスも良く、スタイルにポイントを作ってあげることで周りとは違った雰囲気も出せます。

クセもあって硬い髪質だけど出来るかぎり明るくしていたい

  • 暗くしたくない
  • 白髪の染まりが悪い

だいぶ前から白髪は出ていたけど「明るく出来ない」と言われていたから、白髪を染めることは諦めて白髪染めではなくファッションカラーで明るく染めてきたそうです。

今までずっと明るく染めていたから、ファッションカラーから白髪染めに変えても出来るかぎり明るさをキープしたいというご希望です。

初めての白髪染めをさせていただきました。

【白髪が目立ってきています】


(硬くてクセもあります)

すでに明るい状態です。

【白髪を染めていきます】


(出来るかぎり明るめに染めてます)

今回、根元染めだけです。毛先はファッションカラーでキレイに明るさをキープできているので、無理に白髪をしっかり染めることはしません。
(少し中間まで重ねて染めてはいます)


毛先まで白髪を染めようとしてしまうと、どうしても今より暗くなってしまいます。

「出来るかぎり明るさはキープしたい」ということですから、まずは

  • 根元の目立つ白髪を白髪染めもうまく使って染めましょう
  • それでも毛先(全体)の白髪が気になったら、次回は全体染めをしましょう

という提案をさせていただき、明るさを優先しました。

根元の目立つ白髪が染まったでけでも十分気にならなくなったそうで、次回も根元染めで大丈夫でした。

このようにして、お客様と一緒に満足のいく仕上がりを見つけていくことも大切に思います。


施術事例にご協力いただき、ありがとうございました!

年齢を重ねていくと今とは違ったお悩みも出てきます。そういったお悩みにもお応えできるように、今後も勉強し続け皆様にお届けできるよう努めていきます♪

白髪染めで大切にしていること

まずは、お客様に白髪染めという施術・ヘアカラー剤のことを知ってもらうことが必要だと思っています。

「白髪染めでは無理。出来ない」という美容師の言葉だけで終わらせてしまっては、お客様だけの負担となってしまいます。

  • 白髪染めで出来ること出来ないこと
  • 白髪染めの種類
  • 白髪の生え方や量の違いで仕上がりが変わること
  • 髪質や髪の状態でも差が出ること

など、お客様にも白髪染めの知識を共有してもらうことで、お客様の不安(負担)を無くしたいと考えています。

「出来ないなら仕方ない…」という我慢の状態では、一緒にヘアスタイルを作っていくことはできません。

  • 確かに明るい白髪染めにはどうしても限界があります。
  • 暗い白髪染めは染まりも色持ちも良いがデメリットもあります。
  • 髪の状態を診させていただいて「出来ません」とお伝えするときもあります。

それでも『お客様が何を1番に優先したいのか?』ということを聴く力が美容師には大切です。

優先順位を少し変えるだけで、希望の仕上がりを目指したベストな提案ができたりします。

 

すごく気になる白髪です。皆さん同じように気にしています。

ただ、今までたくさんの白髪染めのお客様を担当してきてわかっていることは、最適な仕上がり(染まり具合い)と感じる部分が人それぞれということです。

  • ずっと暗めでしっかり染めてきたけど、明るくしてみたら白髪の染まり具合は悪くなったけど、暗い時より白髪が気にならなくなった!
  • 明るくしてみたら今までより根元の伸びてくる白髪が気にならなくなった。

このような仕上がりに対しての変化は、実際に染めてみてはじめてお客様自身が気づくことなんです。

だからこそ、出来るかぎりお客様の不安を減らして、一緒に満足できる仕上がりを見つけていけるような提案をさせていただきます。

白髪染めは今でも難しいです。

正直にお伝えしますと、まだまだ難しいという思いです。

今までご満足いただけなかったお客様もいます。過去には失敗もあります。

普段から過度なダメージが出るような施術はしないようにしていますが、「明るくしたい」を優先しすぎたためお客様の髪に想像以上のダメージが出てしまい、大切なお客様に残念な気持ちと不快な思いにさせてしまったこともあります。

これは、お客様の髪の状態を見誤った僕のミスです。

今でも本当に申し訳なかったという気持ちです。お客様には出来るだけのケアをして保証をさせていただき、このような失敗は絶対に繰り返さないと決めました。

それに、以前は白髪染めを得意技術にしようと思ったことはありませんでした。

けれども、いつも担当させていただいてるお客様が白髪で悩むようになり、そこではじめて「白髪染めをもっと上手くなろう!」と思ったのです。

そこからは勉強です。

  • 『白髪染めヘアカラー剤のことを知る』
  • 白髪の量や髪の状態での施術方法の幅を広げる
  • 白髪でお悩みのお客様のことをもっと知る

気がつけばヘアカラーをするお客様の90%以上が白髪染めのお客様となりました。

お客様の年代は様々で、20〜80代と本当に幅広くご利用くださっています。

白髪染めの経験を積めば積むほど知識は蓄積され、ご提案できる幅も広がります。

それでもやっぱり難しいです。

お客様の白髪の量や生え方、髪質と髪の状態が同じということはありません。

今も、これからも勉強が必要です。

はじめてのお客様へ

お客様も美容師もお互いに「はじめて」という立場です。

このお互いにまだ何も知らないところから、完璧にお客様の理想とする仕上がりにすることはすごく難しいことなんです。

特に白髪染めでの仕上がりというのは髪の状態にも左右されます。

すでに以前のヘアカラー剤の染料が髪に残っていることが多く、1度でご希望の仕上がりにすることが難しい場合も多いです。

また、仕上がりの明るさというのはお客様のライフスタイルでも見え方が変わってきます。

  • 職場の照明は蛍光灯が多く明るい
  • 白熱灯で少し薄暗い仕事場
  • 自然光の下にいることが多い仕事
  • 家の照明が暗い

『髪色・明るさ』というのは、どのような光源が髪に当たるかで全然違うのです。

美容室での見え方、職場での見え方、ご自宅での見え方…全部変わってきます。

美容室で仕上がった時は丁度良かったけど、

  • 職場で見るとちょっと緑っぽく感じる
  • 外で写真撮ったら思っているより明るいことに気付いた
  • 自宅で見るとちょっと赤が強いかも

このような見え方の違いが気になる時は、何でも何度でもご相談ください。

しっかりとヒアリングし、その都度仕上がりの調整をしていくようにしています。

 

出来ないことは、どうして出来ないのか?しっかり説明します。

やらない方がいい状態の時もあります。そんな時は別の提案をすることもあります。

 

以前、いつもご利用くださっているお客様のご希望の施術を何度もお断りしていたことがあります。

「何度も断られたから他の美容室でお願いしてみたら、髪が大変なことになってしまったからどうすればいいですか?」とご相談を受けたことがあります。

残念ながらダメージ部分の髪を切る以外出来ない状態でした。

『なぜやらない方がいいのか?』もっとしっかり説明するべきでした。

 

白髪は伸びてきます。キレイな状態をキープするには定期的な白髪染めが必要です。

だからこそ、髪への負担を最小限に抑えることが大切と考えています。

 

目先の仕上がりだけを優先せず、今後のヘアスタイルも考えていくことは大人女性には大切となります。

 

頭皮環境もとても大切です。

 

髪と頭皮は、加齢とともに変化します。

残念ながら悪い方への変化です。

日頃のケアも大切です。

 

髪、頭皮のお悩みは私たち美容師にご相談ください。

サロンのこと

スタッフ2名の小さなサロンです。

お客様は、

  • 女性:男性=7:3くらい
  • 30代半ば〜50代後半のお客様が多い
  • 白髪染めの方がほとんど(それ以外もやっています)
  • 白髪染めリタッチと炭酸スパをセットでやる方が多い
  • ご近所の方から電車で遠方からの方も

幅広いです。

【白髪染めメニュー】

サロンの場所

住所は六本木ですが「夜の街」というより会社と住宅が多いエリアで、静かで落ち着いた場所です。

最寄駅は地下鉄南北線の六本木1丁目駅で、赤坂駅、溜池山王駅、六本木駅から歩いて来られるお客様もいます。

詳しくはこちらの【サロンの情報】をご覧ください。

サロンへのご予約

・電話予約(03-3560-2630)

・ネット予約(こちら)

2つのご予約方法で受け付けています。

はじめてのお客様は、ご予約前に必ずこちらをご覧ください。
【白髪染めメニューを予約するときのことについて】

お願いです。

  • 希望通りの仕上がりになるのか?
  • どのくらい時間が掛かるのか?
  • 肌が弱いけど施術できるのか?

はじめての美容室には不安があって当然です。

「電話で詳しく訊きたい」と思われる方のお気持ちはよくわかります。

ただ、白髪染めの施術に関することは、お電話ではなく必ずお問い合わせフォームからお願いします。

お電話でお問い合わせいただきますと、電話対応している時にサロンで施術中のお客様を長い時間お待たせしてしまうことになります。

大切な時間を使ってご来店くださっているお客様をお待たせしないように心掛けています。

どうかご理解くださいますようお願いします。
【お問い合わせフォーム】

なるべく早く、わかりやすいようにご返信させていただきます。

20'08/12|カテゴリ:

白髪染めとヘアケアでオススメのセットメニュー

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    ヘアケアマイスターでおすすめのスタイリストが、お客様の髪の悩みに親身に向き合います。

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